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大田区文化振興協会OTAアートミーティング

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『アート活動のススメ@大田区』

大田区で行われているイベントの裏側や、地域とアートの関わりについてゲストに語っていただきます。
新型コロナウイルスによって社会が大きく変化し、影響を受けている文化芸術。
人との距離を置かなければいけない今だからこそ、アートで繋がる地域づくりの魅力を発信します。

日  時 3月3日(水)18:30~20:00
会  場 オンライン配信
定  員 先着30名
対 象  ・大田区をアートで盛り上げたい方
・大田区でどのようなアート活動が行われているか知りたい方
・コロナ禍で大田区のアートはどうなっているか知りたい方 等
費  用 参加無料
募集期間 2月1日(月)~2月22日(月)※定員となり次第締め切りとさせていただきます。
申込方法 下記、応募フォームよりお申込みください。
お問合せ  (公財)大田区文化振興協会 文化芸術振興課
  広報・広聴担当「アートミーティング」係 
TEL:03-3750-1611

出演者 ※随時更新

田中 裕人 (一般社団法人蒲田東口おいしい道計画 事務局担当理事)

 

1980年、大田区生まれ、大田区在勤。ソシオミュゼ・デザイン株式会社代表取締役、醍醐ビル株式会社取締役、他。 各種委員会委員、受賞、講演等、多数。著書には『街とアートの挑戦。』(編著、東京書籍)がある。

『私の職業をご説明することは簡単ではありませんが、便宜的には「建物を建てて、それを運営することを基幹に、地域づくり、文化事業、社会事業に取り組んでいる」と言うことにしています。少し変わったところでは、レストランを自営していたり、馬の牧場を営んでいたり、道路の運営を自治で行う挑戦をしていたり、調味料の教科書づくりに取り組んでいたり。「大田区」と「アート」の両方に関わる事柄としては、NPO法人大田まちづくり芸術支援協会の運営理事を長年務め、パブリックアートによる地域づくり「多摩川アートライン」を実施。蒲田西口にあるアトリエビル『HUNCH』の主宰、アートに触れる機会が少ない子どもたちにアートを届ける団体「一時画伯」の代表などをしています。』  田中 裕人