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公演情報

協会主催公演

OTAアート・プロジェクト 蒲田★今昔物語 関連企画 マチニエヲカク 大洲大作 Logistics/Rotations

蒲田から羽田へ、海の向こうへと続いた羽田航空基地側線。今ふたたび、果てなき廻転を街に描きだす試み。
蒲田駅東口屋外に仕掛ける大型映像インスタレーションです。

関連イベント「アーティストトーク」、「ガイドツアー」を実施します。詳しくは、下記よりご覧ください。

関連イベントの詳細はこちら

天候状況による展示中止の場合の発表方法について(ご案内)

会期中は、雨天決行・荒天中止です。
荒天が疑われる日は、当日16時ごろの天候状況で判断し、開催の有無を当協会公式twitterにてお知らせいたします。
ご来場予定のお客様は、以下の公式twitterアカウントでご確認ください。
なお、通常開催時(晴天・雨天)のご案内はいたしませんので、予めご了承ください。

公式Twitter別ウィンドウ

新型コロナウイルス感染症に関する取り組み(ご確認の上、ご来場ください)

2022年9月30日(金)~10月10日(月・祝)

日程 18:30~21:00
※天候によって中止の場合有り
会場 その他
(JR・東急「蒲田駅」東口周辺 ※リーフレット参照) 
ジャンル 展示・イベント

チケット情報

料金(税込)

観覧無料

出演者・作品詳細

大洲大作 写真
大洲大作

大洲大作(美術家)

写真を軸に、人の営みを光と影で捉えなおす行為を続けている。列車などの車窓にうつろい滲む、営為をうつす光そして影を掬い上げる《光のシークエンス》、果てなく廻り続ける環状線に現在をうつす《Loop Line》などを制作。近年の主な制作に、「六甲ミーツ・アート 芸術散歩2022」(六甲山芸術センター、兵庫、2022/開催中)、「大洲大作 Loop Line」(eitoeiko、東京、2022/個展)、「大洲大作 未完の螺旋(京成電鉄 旧・博物館動物園駅、東京、2019/個展)、「めがねと旅する美術展」(青森県立美術館/島根県立石見美術館/静岡県立美術館、青森/島根/静岡、2018‒19)、「あいちトリエンナーレ×アートラボあいち site & art 02 窓から。」(アートラボあいち、愛知、2018)、「写真+列車=映画 市川平 大洲大作 瀬尾俊三」(カマタ_ソーコ、東京、2017)、「始発電車を待ちながら」(東京ステーションギャラリー、東京、2012‒13)などがある。

インフォメーション

会場

JR蒲田駅東口

交通/JR京浜東北線、東急多摩川線・池上線「蒲田駅」東口すぐ

主催

(公財)大田区文化振興協会
大田区

後援

一般社団法人 大田観光協会

特別協力

市川 平

機材協力

キヤノン株式会社

会場協力

NTT東日本
株式会社チッタ エンタテイメント
明治安田生命保険相互会社
明治安田ビルマネジメント株式会社
株式会社レックス
月村敏江

撮影・取材協力

株式会社アットカマタ
蒲田東口商店街商業協同組合
有限会社関鉄工所
SKIPシティ 彩の国ビジュアルプラザ
田宮惟吉

映像資料提供

米国国立公文書館

広報協力

京浜急行電鉄株式会社
東急電鉄株式会社